な、なにこれ。ご都合主義にもほどがある『約束のネバーランドSeason2』最悪の最終回

2021年3月30日てきとうにいろいろ

※ この記事はネタバレを含みます!

こんにちは。🍣('-' 🍣)オスシパンチです。

11話あたりから不安は感じていましたが。。。
約束のネバーランドSeason2。なんとも微妙な作品でした。

鬼たちは邪血の血を飲んだだけで性格変わってるし、ノーマンは一瞬で意見変わるし、、、

「農園のセキュリティ欠陥品じゃね!?」
1期でレイたちが発信機を外したのは「おー、すげー!」って感じでしたけど、ママ達も胸のチップを無効化してるのは…簡単に無効化されるすだろ…

「レイとイザベラもっと戦えよ!」
「利害が一致しただけ」という理由ですが、ママ達仲間になるのかよ…
もっとレイとイザベラの親子対決が見たかったんですけど。というか、親子設定いらなかったんじゃ…

「そもそもエマの思い通りになりすぎ…」
エマがノーマンを止めたいって思えば止まるし、鬼と共存したいって言えば共存できてるし…最終的に鬼が味方してくれてるし、なにこれ。。。

と、まぁ色々あるわけですが、

結局のところハショりすぎ

エマ「わたしは、ここに残る」

残るは残るでいいけど、残った後のことをダイジェスト形式にするなよ!

まじ、こいつ、だれ、、、
よくわかりませんが、何かすごい重要人物オーラがある。

こうゆうの3期でやってくれませんか。

そんで、人間の世界に行った人達、普通に馴染んでるし。
「人間の世界が受け入れてくれか分からない」的な言葉があったと思うのですが、受け入れ早すぎ。この人間の世界は来るもの拒まず精神なんですかね?

そして、たぶん鬼の世界でやることやって人間の世界に来たエマたち。
大きくなったフィルに対して、エマたちはあまり変わってない。鬼の世界、人間の世界では時間の流れが違うんだろうか。。。

で、総評としてこの約束のネバーランドSeason2
とても微妙な作品でした。なんか色々中途半端で消化不良。あまりオススメできない作品となってしまいました。

まぁ、エマのキャラデザは可愛いと思うよ。

他は、特に、見どころ、、、、、ない、、、、